幕張本郷で学童保育(放課後児童クラブ)なら凛童舎(りんどうしゃ)

凛童舎

043-274-9776

【幕張本郷園】

【幕張駅前園】

幕張にある学童保育(放課後児童クラブ)「凛童舎」

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幕張を拠点に学童保育(放課後児童クラブ)を運営する「凛童舎」は、 「自然に子らが示す好奇心を満たしてやることで、 子どもは自ら成長する」と、子どもたちの自立と自律による自己成長力を信じ切る。 それができる環境(広さや少人数制)と、 そうさせても安全を守れる見守り体制(子ども5人にスタッフ1人)を 保持しようとするもので、少なくとも幕張周辺には、 ほかに同じ方針・方策の学童保育は存在しません。 これは、米国ボストン発のサドベリースクールの考え方を せめて放課後に持ち込もうとする試みです。 サドベリースクールとは、子ども自身の「やりたい」という気持ちを尊重し、 自発的な行動を育てる新しい形態の学校です。 日本には長野県や湘南など、全国に十数か所存在しています。 幕張にある学童保育(放課後児童クラブ)凜童舎もこの理念に共感し、 学童でも実現できないかと取り組んでいます。

幕張を拠点に学童保育(放課後児童クラブ)を運営する「凛童舎」は、「自然に子らが示す好奇心を満たしてやることで、子どもは自ら成長する」と、子どもたちの自立と自律による自己成長力を信じ切る。 それができる環境(広さや少人数制)と、そうさせても安全を守れる見守り体制(子ども5人にスタッフ1人)を保持しようとするもので、少なくとも幕張周辺には、ほかに同じ方針・方策の学童保育は存在しません。 これは、米国ボストン発のサドベリースクールの考え方をせめて放課後に持ち込もうとする試みです。 サドベリースクールとは、子ども自身の「やりたい」という気持ちを尊重し、自発的な行動を育てる新しい形態の学校です。 日本には長野県や湘南など、全国に十数か所存在しています。 幕張にある学童保育(放課後児童クラブ)凜童舎もこの理念に共感し、学童でも実現できないかと取り組んでいます。

幕張にある学童保育(放課後児童クラブ)「凛童舎」の特長はこちら

幕張にある学童保育(放課後児童クラブ)「凛童舎」は、 「娘の時代が幸福でありますように」 一人の父親のこの願いから始まりました。

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父には、娘を取り巻く社会には2つ心配事がありました。
1.今の教育環境では、娘と同時代をともに支える子どもたちの「生きる力」=自律的な問題解決力が育たないこと 2.なのに彼らが支えなければならない社会は今よりもずっと厳しいものであると予想できること
この2つの問題を、コミュニティの力で同時に解決する。
それが幕張にある学童保育(放課後児童クラブ)「凛童舎」プロジェクトの目標です。 つまり 1.子ども達に生きる力を 2.少しでも支えやすい社会を スローガンは、「キッズのキッズによるキッズのためのコミュニティ」よくご存知のリンカーン大統領のゲティスバーグの演説のパクリですが、ロジックは少し違います。

キッズの、キッズによる、キッズのためのコミュニティ

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キッズのコミュニティ

文字通り、子ども達だけで構成される子ども集団:子どもコミュニティです。 かつて、放課後は、大人の関与しない子どもだけの共和国でした。 大人は遠巻きに見るだけでした。 ゆえに子ども達の間に、頼る・慕う⇔労わる・守るの互助が生まれ、それが年代を経て受け継がれることで、皆がメンバーシップ、フォロワーシップもリーダーシップも身に付けさせました。 これが生きる力の根幹になっていました。

キッズによるコミュニティ

「子どもは地域の親善大使」 子どもたちが凛童舎に集うことによって、この場に集い、あたらなご縁を持つことになった保護者と地域のボランティアのコミュニティです。 普通なら共働きの親世代とと地域のシニア世代につながりは生まれにくく地域社会が育たなくなっていました。ここに、子世代を見守るボランティアとしてのシニア世代となることで地域の3世代を持つことになります。

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